GOHNE official store

堂々とした潔さと
繊細さの共存
凛とした強さを感じさせるデザインを
細部まで丁寧な手仕事で仕上げる
本物を知る大人に向けた革製品ブランド

About GOHNE(ゴーネ)とは

[豪快-GOKAI-]×[丁寧-TEINEI-]からなる造語

上質な素材を使うからこそ可能な限り無駄をはぶいた潔いデザイン。大人だからこそ持つだけでなく、使う時に美しい所作になるよう”スマートさ”にこだわりました。

一つ一つ職人の手作業で作り出す革製品は永く愛用できる逸品。使い捨てがあたりまえの現代に”モノを捨てない”ことの大切さを考えました。

Feature 3つの特徴

  • 01

    made in Tokyo

    日本製/職人の技
    江⼾時代より⽪⾰に関わる⼈が集まり発展した東京・浅草。現在も⽪⾰産業は浅草周辺の地場産業となり、伝統の技術を守りながら新しい技術も取り⼊れ発展を続けています。

    GOHNE製品は、そんな東京・下町の工房にて、職人の手作業で一つ一つ丁寧に仕上げています。

    「伝統・技術・継承・発展」を 軸に熟人と若人がお互いを尊重し、携わる人すべてが幸せになるモノ作りをポリシーに大量生産が当たり前の世の中であえて手作業を大切にします。

    世界に誇れる「made in Tokyo」
  • 02

    Quality

    品質
    妥協を許さない素材選び。
    「手触り・風合い・表情・質感」にこだわり抜いたGOHNEのクオリティ。皮革は信頼できる国内外のタンナーからのみ仕入れています。

    革製品の魅力は「エイジング(=経年変化)」にあるといっても過言ではありません。最初は同じようにみえた革も環境や使い方によって表情が大きく変わります。
    使う人の個性や生き方を投影するように、味わいと深みを増していく革アイテム。
    GOHNEから生まれた革製品は、あなたの手によって世界にひとつだけのオリジナルな逸品へと変わります。
  • 03

    SDGs

    サステナビリティへの取り組み
    ■つくる責任・つかう責任
    素材にこだわるからデザインはシンプルに。
    可能な限り無駄をはぶき、⾰の美しさを引き⽴たせるデザインを追求し「永く愛用できるもの」をポイントにしました。
    使い捨てがあたりまえの現代に、GOHNEではあえて”使い続けたくなるモノ”を作ります。
    モノを捨てないことの⼤切さを考えました。

    ■陸の豊かさも守ろう
    古来より革は食肉の副産物として、捨てて無駄にすることなく鞣して「再利用」することで暮らしに役立ててきました。
    GOHNEでは「⾁を⾷べること」によって排出された”畜産副産物(animal by products)”の⾰を使⽤しています。
    ⽪⾰を取るためだけを⽬的とした素材は決して使⽤しません。

Pick Up ピックアップ

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PickUp

好印象の名刺入れ

¥14,000
収納力にも優れ、出し入れしやすい角マチでカードも折りにくく機能的なカードケース。 内装のレザーも高級イタリアンレザーを使用した美しい仕上がりで、誠実な印象を与える大人の男の名刺入れ。
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